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作品の「顔・看板」であるオープニングアニメーションのレビューをしています。
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Posted by - 2017.06.29,Thu
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Posted by YoGAN - 2010.08.24,Tue
 ○オープニングアニメーションレビューとは
 シリーズアニメには欠かせない、作品の「顔・看板」ともいうべきオープニングアニメーション。その意義や趣、おもしろさについて語ろうという企画です。あくまで主眼はオープニング映像そのものに置き、本編のクオリティや製作背景などは加味しません。1分30秒の世界で表現される映像の美学について、批評とランキングを行います。

 評価基準は以下の3部門に区分し、1部門につき10点、合計30点満点の評価となります。
 また、2つの特別項目を設けています。

 [  曲  ] 歌、楽曲の評価。個人の嗜好による比重が特に高い。
 [ 映 像 ] 作画,背景美術,CGなど、映像面に関する技術力やクオリティの評価。
 [ 構 成 ] 絵コンテ、曲・歌詞と映像の同調,演出など、総合プロデュース力の評価。


 [イチオシ] 各レビュアーが10本中1本のみ、 特別に推奨する作品。総合点に3点が加算されます。
 [ 作 品 観 ] 作品の顔・看板としての力=本編との関係性を、本編視聴者のみが記載。
        一言コメント形式で、S・A・B・C評価。ランキングには反映されません。


 今回のレビュー対象作品は、事前の予選で上半期67本から選出された上位10本です。(五十音順)

 ○レビュアー紹介

 norito
 現在朝5時起き生活で深夜アニメ見れなくなったトホホメンです。それでも一生アニメファン!

 YoGAN
 最近、感想がめっきり減ってしまいましたが、アニメオリジナル作品が大好きです。

 KYOU
 地上波中心ですが、最近はほとんど満足に視聴できておりません。コメント的外れかも。

 斬九
 OPを見て、作品見た気になってます。でもそれがOPだと思う。ただ忙しいだけなんだけどね。

 りじんぐ
 アニメ過疎地在住のため、新作アニメは見ていません。ちょっと年寄り気味な目線です。

 トール鉄
 お知り合いのまぬけづらさんをお誘いした今回。どんなレビューを書かれるか私も楽しみです!

 KING
 念願のゼーガペインBlu-ray発売にむせび泣く男。今期はHEROMANがお気に入り。

 上条あきら
 最近は新作アニメをみてませんが、怪盗レーニャだけは欠かさず見ていた上条です!

 まぬけづら
 声優好きのキモオタ。アニメのことはあんまり詳しくないです。


 ○2010年 上半期レビュー作品

 けいおん!! 第1期
 デュラララ!! 第1期
 ドラゴンボール KAI(改) 人造人間編
 ハートキャッチプリキュア!
 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第5期
 薄桜鬼
 はなまる幼稚園
 B型H系
 ひだまりスケッチ×☆☆☆
 Working!!

 web企画「兵どもが夢の跡」
 web企画「EDレビュー」
 総合ランキング結果

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Posted by YoGAN - 2010.08.24,Tue
「眠気も吹っ飛ぶ、めくるめく衝撃なビート」


                                         [カット選出 YoGAN ]

 GO!GO!MANIAC / 放課後ティータイム(桜高軽音部)
             寿美菜子 (琴吹紬) 佐藤聡美 (田井中律)
             竹達彩奈 (中野梓) 豊崎愛生 (平沢唯)
             日笠陽子 (秋山澪)

    作詞:大森祥子
    作曲:Tom-H@ck
    編曲:Tom-H@ck

 オープニングスタッフ
  絵コンテ:石原立也
    演出:石原立也
  作画監督:堀口悠紀子
  楽器作監:高橋博行
    原画:牧田昌也 坂本一也 唐田洋 伊東優一 瀬崎利恵
       北之原孝将 西屋太志 紫藤晃由 秋竹斉一 福島正人
       中野江美子 池田さやか 羽根邦弘 鴨居知世
       小高文靖 小川太一 丸木宣明 池田和美 牟田亮平
       河浪栄作 引山佳代 門脇未来 野々上翠

    監督:山田尚子
    制作:京都アニメーション


 norito
 [ 曲:7 映像:8 構成:7 総合:22 ]

 正直評価は大きく割れるタイプの曲だと思いますが、安定の京アニクオリティで見事に合わせているのでそんなに違和感は感じなかったです。ただそれだけに新味に欠けていた感じもあり構成点はちょっと辛めになりました。
 [ 作品観:- ]


 YoGAN
 [ 曲:8 映像:10 構成:9 総合:27 ]

 眠気も吹っ飛ぶ、めくるめく衝撃なビート。女の子達の楽しい学園生活が溢れ出て、遊び心に富んでます。定番のキャラ紹介パートも、季節感が鮮やかで眩しい。グルグルが見事な分、使いすぎで食傷気味なのがちょっと勿体ない。
 [ 作品観:S ]
 細かいところにキャラの個性や相関があって、よく分かる作りになっています。


 KYOU
 [ 曲:7 映像:8 構成:7 総合:22 ]

 最近増えてきた演奏系オープニング。まあ、本作としては当然と言ったら当然なのだが。キャラクターのパート紹介と、性格を表すことが出来る一石二鳥のパターンなので、オープニング作品としてはよい作品だと思う。
 [ 作品観:- ]


 斬九
 [ 曲:8 映像:8 構成:9 総合:25 ]

 360度展開されるカメラアングルに、皆が目線で追いかけてるのが実に細かい。ゆいの「ハッ!」という所も、単純に面白いし、前回の「ノノノン」を思い出させる演出は好きだ。ふわふわだけど、少しずつ進化しているのが形となって表れている。
 [ 作品観:S ]
 特にドラマティックな展開はない日常生活なのに、気になる。


 りじんぐ
 [ 曲:3 映像:6 構成:4 総合:13 ]

 パソコンで3D画像を頑張って作ってみました!って感じが出ています。新しいことにチャレンジするのは大事なのだけれど、頑張ったから同じ画面を3回使ってしまいました!って作り方が残念。歌は、何歌っているのか分からず、好みではありませんでした。
 [ 作品観:- ]


 トール鉄
 [ 曲:9 映像:9 構成:8 総合:26 ]

 軽音部のメンバーを中心にぐるぐると移動撮影するカメラワークが、演奏中の臨場感を出すことに成功していて好印象。1期よりもさらにテンポよくなった曲調に合わせて、映像も展開が速く見ていて飽きが来ない。あとこの曲はあいなまさん専用って感じですね。
 [ 作品観:S ]
 律っちゃんがちょっと大人っぽくなってて興奮!


 上条あきら
 [ 曲:6 映像:8 構成:5 総合:19 ]

 エロゲみたいな自己紹介手法は飽き気味(^^;;かわいさと丁寧さだけは伝わってくるがそれだけで面白みは感じなかった。グルグル回るカメラワークは使いすぎ。歌は何言ってるんだか分からないのが残念。
 [ 作品観:- ]


 KING
 [ 曲:7 映像:8 構成:8 総合:23 ]

 早口すぎる主題歌に度肝を抜かれました。何度か見ると慣れましたが歌詞は聞き取れないままなので歌詞が評価に反映できない(笑) 映像はレベル高いですが、対象を回転させまくる演出等、若干CGが安っぽく感じる場面があったのが惜しい。
 [ 作品観:A ]
 映像と曲のギャップがやはりインパクト大。本編でこういう曲を歌うかなぁ…?


 まぬけづら
 [ 曲:6 映像:8 構成:8 総合:22 ]

 映像ではブレザーに身を包んだ女の子たちがバンドを組んで楽器を演奏しているように見えます。 しかし、明らかに機械でピッチ調整の施された歌声、一朝一夕には弾けないであろう、高校生らしからぬ演奏。 つい、違和感を覚えてしまいます。
 [ 作品観:A ]
 本編との「ギャップ」を作ることで視聴者を驚かせ、引き付ける効果アリ


Posted by YoGAN - 2010.08.24,Tue
「…で、誰が主役?」 「誰もが主役、誰もが脇役」


                                         [カット選出 トール鉄 ]

 裏切りの夕焼け / THEATRE BROOK
    作詞:佐藤泰司
    作曲:佐藤泰司
    編曲:THEATRE BROOK

 オープニングスタッフ
  絵コンテ:大森貴弘
    演出:大森貴弘
  作画監督:髙田晃
    原画:青野厚司 今掛勇 大木賢一 川添政和
       羽山賢二 山田起生

    監督:大森貴弘
    制作:ブレインズ・ベース


 norito
 [ 曲:7 映像:7 構成:7 総合:21 ]

 いかにも群像劇らしい人物紹介に焦点絞った構成が見ごたえある一品。サビ前のダイジェストも視聴者への訴求力という点でいい挿入の仕方だと思います。曲はスルメ系で何度も聞いてると味が出てくるタイプかな。
 [ 作品観:- ]


 YoGAN イチオシ!!
 [ 曲:9 映像:8 構成:9 総合:26+3 ]

 アイテムを軸にキャラを差し替えていく構成はバッカーノ!風ですが、スピーディな展開に目が離せなくなります。濁声のボーカルとキレのいいベースも、映像とすこぶる相性がいい。本編を差し込むレイズナー方式に、これでもか!と臨場感高まるわ。
 [ 作品観:- ]
 白い帽子の女の子だけ名前出ない疑問が、話進むと「おお!」に変わる。


 KYOU
 [ 曲:8 映像:8 構成:7 総合:23 ]

 順番にキャラクターが出てきて、そのワンカットで人物名が入っていくことで、登場人物の紹介という形をとっている作品。ちょっと前にもこんな感じのオープニングの作品があった気がするし、かなり以前からあった作り方とは思うが、それだけに手堅い感じ。
 [ 作品観:- ]


 斬九
 [ 曲:8 映像:8 構成:8 総合:24 ]

 誰もが主役、誰もが脇役。登場人物多すぎて、キャラの重要度も話の内容も見えてこないけど、これはあえてそうしているのか?評価は分かれるだろうけど、妙に興味を引かれるだけの魅力をもった不思議な感じがした。
 [ 作品観:A ]
 OPの最中に前回のダイジェストが挿入。センスが良ければ魅力倍増!


 りじんぐ
 [ 曲:7 映像:6 構成:5 総合:18 ]

 全てのカットがつながって行き、一つの物語になる…という作りが面白いですね。中間でカットインされるセリフで今回の話しを盛り上げようと言うのも面白いですが、ちょっとセリフが長くてポイントがピンぼけてしまったのが残念です。
 [ 作品観:- ]


 トール鉄 イチオシ!!
 [ 曲:8 映像:8 構成:10 総合:26+3 ]

 登場人物が織り成す相関関係を一瞬で伝える手法に脱帽。しかし一番の見所は間奏時の本編映像のカットイン!いわゆるレイズナー演出だ!レイズナー以外の作品で、ここまでレイズナー演出を上手く盛り込んだ作品を私は知らない。
 [ 作品観:S ]
 池袋はポストや自販機が降ってきたり、首無しライダーがいたりと怖い街ですよ


 上条あきら
 [ 曲:6 映像:8 構成:5 総合:19 ]

 タイミングやアングルなどで自己紹介的なものをオシャレにしたという作り。最後まで作りが一緒でこの町で動くたくさんの登場人物をつなげて出している事でまとまっているようにも見えるが、単にそれだけともとれる。
 [ 作品観:- ]


 KING
 [ 曲:8 映像:7 構成:7 総合:22 ]

 THEATRE BROOKの主題歌が渋い!渋すぎて映像と完全に分離してしまってる感があります。基本人物紹介に終始してますが本編映像の使用時間がここまで長いOPも珍しい。…で、誰が主役?(^^;
 [ 作品観:- ]


 まぬけづら
 [ 曲:8 映像:9 構成:9 総合:26 ]

 主題歌はヨコノリのロック。もうこれだけで重厚でありながら疾走感もあり、「何かが凄いものが始まる!」という予感を与えてくれる。とにかくおっぱいが凄い!
 [ 作品観:S ]
 各話数ごとの本編カットを使用しているのがニクイ演出。ときめく


Posted by YoGAN - 2010.08.24,Tue
「筋斗雲のグルグルに泣けてくる…このオッサンホイホイめ」


                                           [カット選出 斬九 ]

 Dragon Soul / 谷本貴義(Dragon Soul)
     作詞:吉元由美
     作曲:岩崎貴文
     編曲:京田誠一

 オープニングスタッフ
   絵コンテ:未公開
     演出:未公開
   作画監督:未公開
     原画:山室直儀 長峯達也 志田直俊 後藤康徳

     監督:―
     制作:東映アニメーション


 norito
 [ 曲:7 映像:7 構成:7 総合:21 ]

 曲は初めて聴いたときは正直失笑ものだったんですが、気がつくとこの点数!ふしぎ!
 全体としてはサビに入ってからの敵キャラ&バトルシーンと悟飯の交互カットが期待感を伺わせる作りで良かったです。
 [ 作品観:A ]
 明らかにこの時点で戦力外戦士がまだカットにいますけどそれはご愛嬌。


 YoGAN
 [ 曲:8 映像:7 構成:7 総合:22 ]

 このドキドキ、ワクワク!痛快アクション!ドラゴンボールはこうでないと。筋斗雲のグルグルに泣けてくる…このオッサンホイホイめが。サビは微妙だけど、期待感を高めるBメロが最高に格好いいですね。そこで映像がタメに入る演出もニクイんだ。
 [ 作品観:A ]
 一人だけソロのカットがないヤムチャさん…さすがの伝説です。


 KYOU
 [ 曲:8 映像:8 構成:8 総合:24 ]

 最近珍しいアニメ作品の曲を使っているところに好感がもてる。その曲に対する映像からすると、もっと合わせることが出来るのではないかと思うので、構成のポイントがもっと伸びてもいい作品。そこが少し惜しい。コメントは少々辛口ですが、いい作品ですよ。
 [ 作品観:- ]


 斬九
 [ 曲:8 映像:8 構成:8 総合:24 ]

 曲は変わらないのは、現代のドラゴンボールの曲はこれだという意識の表れという事。テンポもいいし、差し替えの仕方も違和感なく、良い感じでリニューアル出来てる。悟飯の佇まいが余裕を感じられ、とても格好いい。なんだかんだでやっぱり王道は強し!
 [ 作品観:A ]
 主要キャラがいい分配でそれぞれ輝いてる。セルも一瞬だけ出てる。


 りじんぐ
 [ 曲:8 映像:7 構成:5 総合:20 ]

 歌はやっぱりノリノリでいいですね(^^) 描きこみも素晴らしい。ただ、作りはどうしても前回のOPの一部差し替えにしか見えなくて、物足りなさがあります。
 [ 作品観:- ]


 トール鉄
 [ 曲:8 映像:8 構成:8 総合:24 ]

 新たな敵の登場と共に不敵な笑みを浮かべる人造人間のカットが追加。超サイヤ人が4人も登場する映像には興奮せざるを得ない!左右対称の配置のべジータとトランクス、後姿のみの悟飯にもこだわりが感じられる。他のZ戦士にも追加カットがあるのも○。
 [ 作品観:A ]
 人造人間編ではすでに役立たずの天さんやヤムチャにも新作カットが!


 上条あきら
 [ 曲:9 映像:6 構成:6 総合:21 ]

 バトルものだからバトルしかないが、男の子の心を掴む強いヤツと戦うぜ!わくわく!という内容はよくわかる。曲がピッタリ。紛れもないドラゴンボール☆
 [ 作品観:- ]


 KING
 [ 曲:8 映像:9 構成:8 総合:25 ]

 耳に馴染じみ易いメロディとレベルの高い映像は視聴後に満足感があります。若干歌詞が浮いてる所もありますが尖塔の上の悟飯とか良いカットも多いので差し引きで問題なしです。 ヤムチャをハブらなかった所も評価したい。
 [ 作品観:S ]
 OPで毎回殴られるベジータ。だがそれがいい


 まぬけづら
 [ 曲:7 映像:6 構成:6 総合:19 ]

 安定しないのは色調。セルっぽい塗りの部分と、当代風の塗りがうまくマッチしていません。画面全体に漂う材料同士がうまく馴染んでいないのです。これは本当のところ演出ではなく撮影に難有り、ということなのですが、素材が古ければ仕方ありません。
 [ 作品観:C ]
 リメイクが流行していますが、このレベルなら完全に過去作品の再放送の方が…


Posted by YoGAN - 2010.08.24,Tue
「華麗な変身によく動く見せるアクション」


                                       [カット選出 上条あきら ]

 Alright!ハートキャッチプリキュア! / 池田彩
     作詞:六ツ見純代
     作曲:高取ヒデアキ
     編曲:籠島裕昌

 オープニングスタッフ
   絵コンテ:未公開
     演出:未公開
   作画監督:未公開
     原画:未公開

 シリーズディレクター:長峯達也
     制作:東映アニメーション


 norito イチオシ!!
 [ 曲:8 映像:8 構成:8 総合:24+3 ]

 まさにハートキャッチ!なOPという以外の表現ができようか。いやない。(反語)
 主役2人の日常からお約束の変身、バトルまで見事にまとめられていて池田彩さんの歌も合わせて作品を見たくなること間違いなし。
 [ 作品観:S ]
 ブロッサムよりマリンが明らかにギャグカット多目なのがよくわかってる


 YoGAN
 [ 曲:8 映像:7 構成:7 総合:22 ]

 もう二人結婚しちゃえ!という笑顔の掛け合い・仲良い様子ニヤニヤ止まらんです。女の子と大きなお友達向けの可愛い曲に、サンライズのお株を奪う爆発アクションが冴えること。「おもいやりで育ったその笑顔は枯れない」の歌詞にもジンときたなぁ…。
 [ 作品観:S ]
 生徒会長の画で「黄色」の歌詞が出ているのは……予告だったんだよ!


 KYOU
 [ 曲:7 映像:8 構成:8 総合:23 ]

 歌詞との連動により、構成面が高くなっているのだが、もう少しポイントを伸ばすことが出来る余地があるので、少々もったいない気もします。登場人物紹介とともに、ある程度のストーリー紹介を兼ねるタイプのオープニングであり、ある意味王道ではある。
 [ 作品観:- ]


 斬九
 [ 曲:8 映像:7 構成:8 総合:23 ]

 「ハートキャッチプリキュア!」とタイトルが歌詞に何度も出てくるが、違和感なく自然に耳に入ってくる曲調。アニソンの王道といえる曲で、思わず口ずさんでしまうのは大成功の証。曲と絵柄の可愛さと細かな動きも相まって、このOPは飛ばせない。
 [ 作品観:S ]
 堪忍袋の尾がすぐに切れすぎだし、全然心が海より深くないと思う。


 りじんぐ
 [ 曲:8 映像:8 構成:7 総合:23 ]

 よく動きますね(^^) 見ていて気持ちがいいです。主人公が分かり易く、主人公をとりまく人達、敵、スポンサー的に大事なグッズ!と全てわかりやすく描いているのが好感できます。歌も可愛くて◎
 [ 作品観:- ]


 トール鉄
 [ 曲:7 映像:8 構成:8 総合:23 ]

 馬越嘉彦がプリキュアに参加ってだけで嬉しいのに、この可愛さとカッコ良さを両立した映像表現は一体どうしろというのか!!後半のバトルパートも目を引くが、中盤の敵幹部のカットインのカッコ良さは異常。あと月影先輩が麗し過ぎ!!
 [ 作品観:S ]
 ただの同級生のCVに桑島法子は無いと思ってました!後半OPも楽しみです!


 上条あきら イチオシ!!
 [ 曲:9 映像:9 構成:8 総合:26+3 ]

 楽しい学園生活や、敵の位置、ミステリアスなキャラ、華麗な変身によく動く見せるアクションシーン☆めくるめく良い所がつまっている。今期一番この曲が好きです。
 [ 作品観:- ]


 KING
 [ 曲:7 映像:7 構成:8 総合:22 ]

 優しげなメロディに対して後半のアクションシーンがかなり派手なので驚いた! 日常あり、意味深なカットあり戦闘ありと基本はきっちり押さえてます。しかし、ラストカットの地球をバックにキュピーン!には吹いた。女の子向け作品で使う演出じゃねぇw
 [ 作品観:- ]


 まぬけづら
 [ 曲:7 映像:8 構成:8 総合:23 ]

 直截に言って女の子が戦うアニメは好きではない。が、このようにデフォルメされた映像なら話は別。何らかの「象徴」を打ち倒して「前へ進む」という姿が伝わってくる。敵役に象徴される「閉塞感」を打ち破る爽快感があります。
 [ 作品観:A ]
 青の子かわいい。マジ天使!ということが表現されている。


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